陰謀観察&研究
by gangster007
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UFO at Millington, Tennessee
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■ Picture poses question: Are we alone?
[wmctv.com - July 28, 2007 07:25 AM]
http://www.wmctv.com/Global/story.asp?S=6850901

Jan Yarbro は、金曜のちょうど夜8時すぎ、空に不可思議な
図形を見た。彼女はカメラを手に取り、一連の写真を撮った。

しかし、その自動車ほどのサイズで、半透明、黒いアウトライン
のモノは、この世界の外の物体か?

「空を見上げたら、濃い黒の円形が見えた」Yarbroは言う。
「それには灯火あるいはその種類のものはなく、静止し続けた。
20分から30分そこにとどまり続け、それからすぐ消え始めた」
彼女は加えた。

その写真は、超自然的なものとして近所の人たちを必ずしも納得
させてはいない。がしかし、明確に心は開いた。

「ある物が、あそこの庭の後ろ側にやって来ていた。しかし我々
はそれがアライグマだったと判断していた。そして今は、それは
多分違うのだと思う」
「私は、それについて単純な説明があるのを確信している。ただ
しそれは非常に興味深い」彼女は加えた。

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近所の人たちは、接近遭遇における何らかの理論を探している。
Yarbroは、自分の写真は修整されていないと言う。
近所のLucy Roadは、あのような泡状のものは、以前からもしくは
ここ数日、見た事など無いと言う。



Related Link:
■ WMC-TV - Wikipedia
http://en.wikipedia.org/wiki/WMC-TV

2007/08/03 追記
■ UPDATE: Mystery of "UFO" seen last week near Millington is solved
http://www.wmctv.com/Global/story.asp?S=6867470

”近所でこんなものを造っていました”、と同TV局のネタ暴露がUP。

Bast is the operator of High Tech Special Effects. A crew headed by Bast spent last Wednesday near Lucy Road at Memphis Motorsports Park, shooting pyrotechnics for an upcoming television special.


これを見ると、最初から全部仕組まれていた?可能性も。
このTV局とネタ仕掛け人に、何かの意図があるようにも見える。
そのまま保存。
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by gangster007 | 2007-07-29 03:45 | UFO
A Hole in Mars
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火星の巨大穴

■ A Hole in Mars
[NASA - Astronomy Picture of the Day - 2007 May 28]
http://antwrp.gsfc.nasa.gov/apod/ap070528.html

火星で発見されたその黒色の地点は、非常に暗く、したがって
内部には何も見えない。仮に火星に生命体が存在するとすれば、
もしかすると、その地点は火星の生命体を保護することの可能な
深い地下洞窟への入り口である、可能性はあるかもしれない。

上の写真のその異常な穴は、火星の巨大火山、Arsia Monsの
斜面上に発見された。その上記写真は、現在火星を周回している、
火星踏査オービターに搭載されたHiRISE機器
[High Resolution Imaging Science Experiment camera]
によって3週間前に捕捉された。

元々その穴は、マーズ・オデッセイ宇宙船からのより低解像度の
画像で確認されたもの。その穴は殆どフットボール場程の大きさ
で、かつ非常に深度が深いので、太陽光では完全に照らされる事
は無い。

このような穴と地下の洞窟は、将来の宇宙探査船やロボット、
あるいは次世代の人間による惑星間探査の、主要な目標となる
かもしれない。


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Arsia Mons

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by gangster007 | 2007-05-29 20:56 | SCIENCE
Mysterious dwarfish alien brutally murdered in Russia's remote village
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ロシア僻地の寒村で残酷に殺された奇怪な小人型エイリアン

■ Mysterious dwarfish alien brutally murdered in Russia's remote village
[Pravda.Ru - science - 05.04.2007]
http://english.pravda.ru/science/mysteries/89132-0/

「アリオシェンカ(Alioshenka)宇宙人」事件を調査している
研究者らは、以下の驚異的結論に達した:
その不可解な生物は、以前考えられていた、風邪の感染で死亡
したのではなく、殺されたものと彼らは考えている。

「彼は自然的原因で死んでいない」Kosmopoisk公立研究センター
進行責任者のVadim Chernobrovは言う。
「彼の頭蓋骨は砕かれた事を我々は発見した」
Chernobrovは加えた。

不可解な小人は、チェリャビンスク区域クイシトゥイムの町付近
で発見された。Stanislav Samoshkinは、地元の病院で小人の
身体解剖をした病理解剖学者。それが人間ではない生物である
と主張したのは彼が最初。

「人間の頭蓋骨は6つの骨から構成される。その生物の頭蓋骨は
4つの骨から構成されていた」Samoshkinは言う。

ロシアと海外の研究者らは、11年間にわたり、その「ウラル地方
のエイリアン」の謎を解き明かそうとしている。その話は進行中
の推理小説のように見える。伝えられる所によれば、その小人の
体は盗まれたという。この事件の重要な証人で実際に小人を
"Alioshenka"と命名した老女は、突然死亡した。

[Lost in translation 翻訳で失敗]

アリオシェンカ(Alioshenka)の遺体は消えた。
実際には、その事件に割り当てられた調査官が、それを持ち
去った何人かの犯人らに、遺体を手渡したと伝えられている。

「彼らはUFO研究者と私に自己紹介した。私は彼らが本当の科学者
である事をかなり信じた。私には彼らが詐欺師であるという考え
は浮かばなかった」
元少佐の退役軍人Vladimir Bendlinは言った。

その時日本からのテレビ撮影隊が、クイシトゥイム・エイリアン
のドキュメンタリ映像を撮影していた。日本人らはその小人の
遺体を買い取ろうとしていた。しかしTV撮影隊のプロデューサー
のデグチ・マサオが、英語で喋った少数の単語の意味を、地元
ジャーナリストの一部が間違って受け取り、そして結局彼らの
計画は失敗に終わる。

「私はその時小人のミイラを所持していた人に対して、支払う事
が出来る金額についてデグチ・マサオと話をしたのを覚えている。
会話で話された金額は、200ドルから最高1000ドルまで及んだ。
我々は英語で話していた。地元の女性ジャーナリストが、数字を
間違ったに違いない。彼女は、日本人が盗まれた物体に20万ドル
を出す用意があるという文の記事を、彼女の新聞に出した。その
記事はすぐに他の新聞各紙に転載された。日本人にはそのような
金額は無かった。したがって彼らは記事発表に反論しなければ
ならなかった。その結果取引は失敗に終わった。そしてミイラの
所有者は闇に潜った」Chernobrovは言った。

[The body vanishes 消えた遺体]

幸いにもそれが盗まれる前、警察は小人の遺体を録画していた。
退役少佐のBendlinは、エイリアンがまだ生きていた時にそれと
会っていた何人かの人の所在をどうにか見つけ出した。

伝えられるところによれば、その小人はKaolinovy村の近くの、
Tamara Prosvirinaによって発見された。彼女は隣人に向かって、
「アリオシェンカ(Alioshenka)というハンサムな男の子」を
見つけた事を話した。隣人は、その老女がまたおかしな事に
なっているものと思っていた。ポイントは彼女が以前に精神障害
として扱われていた事。隣人は救急車を呼び、そしてそれは彼女
を病院へ連れて行った。医療補助員のうちの一人は、その女性の
アパートのベッドにある物体を、「ボロ布に包まれた猫」と後に
説明した。女性は精神病院に入れられた。
その間彼女の親類は、アパートをVladimir Nurtdinov という
人物に貸した。彼は、ある日アパートを清掃している時、猫ほど
の大きさの死体を偶然見つけた。

「私は一片のゴミと同じようにそれを捨てるところだった。
しかしそれは現実のエイリアンであるように見えた。私はわずか
にそれが好きになった。結局私はそれをガレージの屋根の上に
置いた」Nurtdinovは言った。

太陽は極限的にアリオシェンカ(Alioshenka)の遺体を乾燥させ、
日に焼いた。そしてNurtdinovは、ガレージの中に遺体を隠した。
その後Nurtdinovは、電線の窃盗の容疑で、警察に拘留された。
彼はガレージに隠した不思議な物体について、すぐ警察に話を
した。

以下はその老女の義理の娘のTamaraによる説明。この人は、
アリオシェンカ(Alioshenka)がまだ生きていた時に彼を目撃
した事を主張している:
「私はかつては週に2回、義理の母親を訪ねていた。彼女は1人で
生活していた。その日私は以前にもやっていたように、彼女に
食事を持って行った。彼女が私に話しかけたのは、私が帰ろうと
する所だった。
『私たちは赤ちゃんにもいくらか食事をあげた方が良いのでは』
そして彼女は私をベッドに連れて行った。
私は彼を近くで見て、そして会った。彼はベッドの上にいて、
いくつかの奇妙な音をキーキーと出した。私は、彼の口が小さな
パイプのように形作られているのを見てとれた。彼の小さな真紅
の舌は動いていた。さらに2本の歯をその内側に見つけた。ある
意味において彼は、小さな赤ん坊に似ていた。彼の頭部は茶色で、
そして体は灰色に見えた。目のまぶたは全く見つからない。
そして彼には性器も無かった。彼の頭部は玉ネギに似ていた。
彼の瞳の瞳孔は、ちょうどライトをつけたり消したりを連続して
数回繰り返した時の猫の目のように、広がったり狭くなったり
していた。彼の手足の指はかなりの長さだった。
そして私は、その怪物を地球のどこで手に入れたのかだけを、
義理の母に尋ねた。彼女は森で彼を見つけたと言った。
彼女は彼をアリオシェンカ(Alioshenka)と呼び続けた。彼女は
彼にキャンディーを与えた。そして彼はそれを吸う事を始めた。
私はそれが何らかの動物であるものと思った」

研究者はTamaraの説明が実話であると信じている。
別の新たな説明の詳細を加える事も無く、彼女は何年間も、同じ
一語一語を繰り返している。

「彼はある種の臭いを発していた。それは他のどのような物にも
例える事は出来ない。実際にはその臭いはかなり気持ち良かった
のだが、同時にいやな感じもした。そして彼はどのような種類の
液体もしくは固体の排出物も出さなかった。彼は汗はかいた。
そしてそれが全てだった。義理の母がボロ布で汗を彼の額から
拭うのを、私は見た」Tamaraは付け加えた。

その老婦人は、1999年8月にひき逃げ事故で死んだ。
研究者チームがモスクワから町に到着するわずか数日前に、彼女
は自動車にひき殺された。研究者らは事故が発生する直前、彼女
の親類に電話を掛けた。アカデミー会員のMark Milkhikerは、
Prosvirinaを催眠状態に入れる予定だった。それは患者の潜在
意識に埋められた情報を、復活させるの援助するために使われる
方法。Prosvirinaの親類は、老女の死が事故ではなかった
と確信している。
「日中、車がこの町を走っているのを見る事など、ほとんど無い」
一体全体その車はどこから来たというのか?
Tamaraは尋ねた。


Related Link:
■ Dr. John Mack Killed ジョン・E・マック博士殺害
http://conspiracy.exblog.jp/1102051/
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by gangster007 | 2007-04-16 00:10 | UFO
Drawing of an Unknown Craft
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■ Unknown Craft
[COAST TO COAST AM - LISTENER'S EMAILS]
http://www.coasttocoastam.com/gen/page1960.html?theme=light

私は深夜に勤務する警官で、事業用民間パイロットのライセンスも
持っている。補助付きもしくは補助無しの、夜間飛行の広範囲な
軍事訓練も受けた事がある。

1997年10月27日午前3時40分、明かりのついていない
西に面する駐車場で、パトロールカーの外に立っていた。
夜空の明滅する光の移動が、私の注意を上空に引き寄せた。
地表面からほぼ150-200フィートの高度、私の位置からは
およそ300-500フィートの距離に、私は航空機を目撃した。
それは右側に機体を傾け、旋回飛行していた。
街灯はそれを十分照らし出していたので、その胴体と下腹部
のはっきりしたシルエットを私は目撃できた。

この物体は夜空もしくは平坦な黒、あるいは暗い灰色と同色で
あるように見えた。そこには灯火や排気炎やエンジンノイズは
無かった。それこそまさに絶対的な静寂。機体底面を横切って、
対称に広がった多数の円形の突起物があった。その航空機は
およそ長さ70フィート、幅30フィート、高さ10フィートである
と推測できた。

横旋回から機体を戻し、南方向にそれは消えた。速度は100ノット
より遅い位。この観測全体の時間は、約10から15秒。
人がそのような驚異的存在から受け取るであろう不気味な感覚が、
後の私に残された。

目撃者の名前と場所が明かされていない。
が、正体不明機のスケッチが強い印象を与える。

Related Link:
■ BLACK TRIANGLES: Lights over Greene County
http://conspiracy.exblog.jp/2260115/
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by gangster007 | 2007-04-02 00:11 | UFO
NASA Airbrushed UFOs / Lunar Base Towers
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NASAの月面建築物写真の画像修正を示すビデオ

■ NASA Airbrushed UFOs / Lunar Base Towers
(月面基地の塔とUFOをNASAはエアブラシで画像修正した)
[Google Video U.K.]
http://video.google.co.uk/videoplay?docid=-9075306542842977658&q=ufos
このビデオで面白いのは、NASA画像技術職員だったドナ・ヘアーと、
米空軍軍曹カール・ウルフのインタビューにあわせて、
修正写真を再構成している点。
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カール・ウルフの月面基地の形状の話は、内容が具体的で
非常に不気味。(バージニアの戦略空軍基地で働いていた時に、
NSA(国家安全保障局)の関連施設で、アポロ着陸以前の探査衛星
ルナ・オービターによって撮影された、月の裏側面の未修正基地
写真を目撃。幾何学的形状のタワー、球状のビル、レーダー状の
巨大構造物、他。)
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かなり面白いので、関連リンクをあわせて全部保存。
■ Testimony of Sergeant Karl Wolfe, US Air Force
http://phils.com.au/karlwolfe.htm
■ NASA Employed Photo Artists 
To Airbrush Out Apollo Anomalies!
http://www.ufos-aliens.co.uk/airbrush.htm
(上のGoogle Video U.K.にあがっているものと同一の動画)

この2人とも以前のディスクロージャー・プロジェクトで
証言している人物。ディスクロージャー・プロジェクトで証言する
カール・ウルフの動画
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■ The twelfth Disclosure witness
[YouTube - The twelfth Disclosure witness]
http://youtube.com/watch?v=EJPD_emdcBg

↓ディスクロージャー・プロジェクトでのドナ・ヘアーの動画。
■ The thirteenth Disclosure witness
[YouTube - The thirteenth Disclosure witness]
http://www.youtube.com/watch?v=XLJuC8iakC4&NR

Related Link:
■ 日航機アラスカ上空UFO遭遇事件
[Alaska's 1986 JAL Flight UFO Sighting]
http://www5e.biglobe.ne.jp/~conspire/alaska_ufo.html

■ First Men on Moon Saw UFOs
アポロ11号の飛行士バズ・オルドリンのUFO目撃証言
http://conspiracy.exblog.jp/4013338/
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by gangster007 | 2006-11-21 23:16 | UFO
Night UFO at the Pyramids
ピラミッド上空のUFO
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■ Night UFO at the Pyramids
[COAST TO COAST - LISTNERS' EMAILS - 2006/11/16]
http://www.coasttocoastam.com/gen/page1735.html

ギザのピラミッドのライブ映像を、『ピラミッドカム』は、
■ Pyramidcam.com
http://www.pyramidcam.com/
2005年10月以来撮り続け、30秒毎にウェブサイトに表示し続けて
いる。2台のカメラが週7日24時間体制で稼動している。
我々は11月11日、後部に微かな尾を持つ楕円形の光る物体を、
10日夜に画像として捉えた事を観察者によって知らされた。
我々はアーカイブをチェックし彼女の報告を確認した。

Pyramidcam UFO Image Capture - November 10, 2006

カメラは西南西の方角を写している。その光は地平線から約30度の
角度で何処かから現れ、中央のカフラー王ピラミッドと直線的に
並んでいる。その夜は晴れ、視界は良好。貴方はクフ王ピラミッド
の外郭もしくは全体像の右側部をなんとか判別する事が出来る
だろう。そのカメラは、遠隔操作ズームレンズを備えたStartdot
NetamXL 3.2メガピクセル・ウェブカメラ。我々の位置は台地から
1800メートル離れる。ピラミッドはサイト上の画像フレームで
全体の幅を占める。物体がピラミッドと比較して、前方あるいは
後方に位置するかどうか見分けるのは困難。しかしながらそれが、
水平面から少し下側の方向に向いているようには見える。

それは1フレームに現れているだけ。しかし我々は、前後の関係に
それを入れるために、前と後ろのいくつかのフレームを連結した
動画を作成した。その動画はウェブサイト上にある。

非軍事用航空機は、この区域では許可されない。民間の飛行機が
ここではごくわずか、あるいは無いのは、言うまでも無い。

--Jim Sorenson
Pyramidcam.com


Related Link:
■ Zahi Hawass & The Osiris Shaft
エジプト考古庁長官、ザヒ・ハワスとオシリス・シャフト
http://conspiracy.exblog.jp/2270720/
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by gangster007 | 2006-11-16 18:34 | UFO
UFO PICTURED IN CARNIVAL FLYPAST
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英国グランサムで撮影されたUFO

■ UFO PICTURED IN CARNIVAL FLYPAST
[Grantham Today - News - 20 June 2006]
http://www.granthamtoday.co.uk/ViewArticle2.aspx?SectionID=833&ArticleID=1575747

アマチュアカメラマンのレイ・ギルバートは、土曜日に行われた
グランサムカーニバルで、ダコタ型飛行機の低空飛行の通過時に、
カメラで1つ以上の飛行物体をカメラで捉えたと判断している。

グランサム、モントローズクロウズのギルバート氏は、低空飛行
を撮影したデジタル写真の中の1枚に不可解なドットを発見した。

彼は、自分のコンピュータ上でそれを拡大すれば、平面的な上部
と赤い外周部の縁取りが確認できると言っている。

昨年リンカーンに旅行した際にもUFOを目撃したというレイ氏は
次のように言う。

「私は低空飛行の写真を数多くとったが、そこにドット状の物体
があるのはこれだけだ。私がそれを見つけた時、背中に寒気を感
じた。私がこれを話した全ての人が、国防省に通報するべきだと
私に対して言っている。私はそれがUFOであると認める。そして
誰か同じ物を見なかったかと考えている。」



UFO PICTURED IN CARNIVAL FLYPAST 記事原文
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by gangster007 | 2006-06-21 20:36 | UFO
UFO Sighting Over Milan
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イタリア・ミラノで6時間観測されたUFO

■ Six-Hour UFO Sighting Over Milan
[Whitley Strieber's Unknown Country - 06-Feb-2006]
http://www.unknowncountry.com/news/?id=5137

著名イタリア人UFO研究者 Paola Harris の
イタリアからの報告:
「土曜日の夜のミラノ上空、夜11時から朝の5時まで上空に
止まり続けた5個のオブジェクトが観測された。我々のTVニュース
チャンネルはそれを報道した。The Phoenix Lights
- フェニックス・ライトのように、
それに何をすべきかは誰も知らない。」

このストーリーはイタリアのテレビおよびニュースメディアで
報道された。そしてそのオブジェクトは説明不能であるという
結論が導き出された。しかしながら米国のフェニックス・ライト
と異なり、この区域には発光信号弾の落下というような虚偽の
主張を流布する事が可能な、米軍基地が存在しない。
したがってこの場合のオブジェクトは、純粋に未知のままだ。

Paola Harrisはさらに次のように言う:
「私に何かを伝える何かが空に存在し、大きな何かが
起ころうとしている。」
ホイットリー・ストリーバーもその可能性があると同意する。
「最初から私は拡張された相互間の対話は、今回の場合のような
一連の主要都市上空での長時間に亘る出現によって開始される
可能性があると推測していた。仮にこれが正しいとすると、
次にこの現象は他の大都市にまで近い将来広がって行く。」

当初目撃者はオブジェクトが星であると考えた。しかしそれらは
色と形の両者を変化させた。それゆえ目撃者は警察とニュース
メディアに通報した。


現地のイタリア語のWebニュース
■ Milano: avvistamento nel cielo
[Tgcom - Articolo Tgcom - 5/2/2006]
http://www.tgcom.mediaset.it/cronaca/articoli/articolo295068.shtml

2006/2/08追記
■ Video of UFO Sighting, Milano, Italy, February, 2006
[ufocasebook.com]
http://www.ufocasebook.com/milanoitalyfeb2006video.html
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by gangster007 | 2006-02-07 21:24 | UFO
BLACK TRIANGLES: Lights over Greene County
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オハイオ、グリーン・カウンティの三角形UFO
■ Lights over Greene County
[COAST TO COAST AM - LISTNERS' EMAILS - September 20]
http://www.coasttocoastam.com/gen/page1105.html

2005年9月19日の夜、我々のオハイオのグリーン郡は激しい嵐に
見舞われた。この一群の光が頭上を通過するのを私が気づいた
のは午後10時30分。私はデジタルカメラで何枚かの光の写真を
撮影しようと試み、外に出た。写真左側の小さな光が、より大
きなグループの光の後を追跡しているのに注意してほしい。
これらの光は以下の2つの点において異常である。

(1)あのような激しい天候下において飛行できる機体を、
  私は未だかつて知らない。
(2)このオブジェクトは雲量の下側を飛行しているように見え
  たのだが、それから発せられる音は聞けなかった。

過剰な歪みを生じさせないように出来る限り狭くズームした、
これらの写真を含む、何枚かの写真がある。拡大したショットは、
固定的な形状として見えるいくつかのディテールをはっきりと
示している。この写真をより深く分析可能な人であるなら、私は
どのような人からでも便りをもらえる事を嬉しく思う。
この2つの写真は、一群の光をズームする事以外、いかなる方法
においても全く変更は無い。使用したカメラはSony DCP-150。

--Michael Johnson
Weatherwatcher1@hotmail.com


Related Link:
■ BLACK TRIANGLES - MOVIE
”ブラック・トライアングル”のムービー
http://conspiracy.exblog.jp/1630107/
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by gangster007 | 2005-09-21 21:28 | UFO
UFO Photo - Manchester UK
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英国、マンチェスターの変形しながら飛行するUFO写真
■ UFO Photographs - Eccles, Manchester UK
 [rense.com 7-22-2005]
http://www.rense.com/general67/ufoph.htm

By Steve Mera

【冒頭のさして重要と思われない説明は省略】

この写真はキャノンのイメージ・スタビライザー(IS)
付きの300mmレンズを装着した、Cannon 300Dによって、
撮影された。
 2005年7月10日の午前10.00ごろ、4人の同僚と外で
座っていた時、非常に明るくフラッシュしながら回転
するオブジェクトを上空に発見した。私は皆にこの事実
を指摘し、全員がそれを見た。【中略】

我々が、オブジェクトが3-5分間で上空を通過する
のを全て目撃していると、後に別のオブジェクトが、
風向きの反対側の方角から速い速度で飛行してきた。
その数分後突如左に急旋回し、視界から消えた。

【以下略】


2005/7/24 追記
写真の見た目の、この形にこだわって騒ぐ、マニア風の奴がいるのが変。
飛行物体が、円盤やロケット型である必然性は、もともと無い。
アダムスキー信者には、円盤である必要があるらしいが。

by John Mack

きわめて多くのアブダクティーが、自分の体験の少なくとも一部は、
わたしたちの理解するような宇宙の物理的空間/時間の次元内で
起こっているのではないという感覚をわたしに語ってきた。


■ アブダクション現象の意味する事 [Abduction]
http://conspiracy.exblog.jp/1127178
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by gangster007 | 2005-07-22 22:48 | UFO