陰謀観察&研究
by gangster007
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Science fiction-like materials discovered
発見されたSF状の材質(単一原子厚の超極薄物質)

■ Science fiction-like materials discovered
[ScienceDaily Magazine - Breaking News -July 21]
sciencedaily.com

マンチェスター(英国)7月21日(UPI)

マンチェスター大学の科学者は、以前はSFでしか存在しなかった
種類の材質を発見した。Andre Geim 教授によって率いられた
英国・ロシアの科学者チームは、単一の原子の厚さしかない物質
の一群を発見し、以前の科学者が考えもしなかった特性を、それ
が示す事を発見した。

それらは単に極めて薄いだけでなく、状況によっては、極めて強固
に成り得る。さらに高度絶縁体もしくは高度伝導体にも成り得る。
それに関しては、宇宙時代のエンジニアおよびデザイナーに、広範
囲に及ぶ新特性を提供するものだと、研究者は言っている。

Geim教授の説明:
「この発見は、人々が未だ考えもつかない、応用の際の無限の可能
性を、現実的に開くものだ。…
我々の日常生活を永久に変革した、ポリマー製品の広範囲な普及と
同じく、この単一原子厚のマテリアルは、衣類からコンピュータまで、
無数の日常的応用製品に使用可能だ。」

以前にはそのような薄い材質は、原則的に存在し得ないものと考え
られていた。しかし研究チームは、それらが存在可能なだけでなく、
造る事もかなり簡単である事を実証した。調査結果は、米国科学
アカデミーの紀要で公開される。



英国、マンチェスター で2005年7月10日に報告されたUFO
■ UFO Photo - Manchester UK
http://conspiracy.exblog.jp/2116505/

ScienceDaily Magazine 原文
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by gangster007 | 2005-07-26 22:17 | SCIENCE
UFO Photo - Manchester UK
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英国、マンチェスターの変形しながら飛行するUFO写真
■ UFO Photographs - Eccles, Manchester UK
 [rense.com 7-22-2005]
http://www.rense.com/general67/ufoph.htm

By Steve Mera

【冒頭のさして重要と思われない説明は省略】

この写真はキャノンのイメージ・スタビライザー(IS)
付きの300mmレンズを装着した、Cannon 300Dによって、
撮影された。
 2005年7月10日の午前10.00ごろ、4人の同僚と外で
座っていた時、非常に明るくフラッシュしながら回転
するオブジェクトを上空に発見した。私は皆にこの事実
を指摘し、全員がそれを見た。【中略】

我々が、オブジェクトが3-5分間で上空を通過する
のを全て目撃していると、後に別のオブジェクトが、
風向きの反対側の方角から速い速度で飛行してきた。
その数分後突如左に急旋回し、視界から消えた。

【以下略】


2005/7/24 追記
写真の見た目の、この形にこだわって騒ぐ、マニア風の奴がいるのが変。
飛行物体が、円盤やロケット型である必然性は、もともと無い。
アダムスキー信者には、円盤である必要があるらしいが。

by John Mack

きわめて多くのアブダクティーが、自分の体験の少なくとも一部は、
わたしたちの理解するような宇宙の物理的空間/時間の次元内で
起こっているのではないという感覚をわたしに語ってきた。


■ アブダクション現象の意味する事 [Abduction]
http://conspiracy.exblog.jp/1127178
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by gangster007 | 2005-07-22 22:48 | UFO
「家畜の生き方に人間は近づいている」 中沢新一
■ 野生呼び覚ます芸術人類学
多摩美大「研究所」創設に寄せて: 中沢新一
[読売新聞 2005/07/20 文化]

 来春をまって、多摩美術大学では「芸術人類学研究所」を創設
する。今日の著しい管理化と理念なき改編の進行する日本の
大学においては、「芸術」も「人類学」も、もはや片隅に追いやられ
ようとしている、古い学問に属していることばのようにも見られる。
そのようななかばアナクロな(とみなされている)ことばを二つ結び
あわせて、私たちはそこで何をつくりだそうとしているのか。若者の
心にふたたび野生を取り戻させる運動の拠点づくりである。そのた
め早くも研究所の愛称はきまっている。「ソヴァージュ研究所」。
もっとも古く、そしてもっとも新しい思考の領域を開こうとする野心
が、そこにはこめられている。

 世の中には、ポストモダン化した現代では、人間はどんどん
動物化していくという意見がある。しかしそこで言われているのは、
じっさいには動物といっても「飼い慣らされた動物」のことで、つま
りは家畜の生き方に、人間はどんどん近づいているのである。

教育やメディアや家庭環境をとおして、私たちの感覚や思考は
一定の管理水準に合うように、知らず知らずのうちに飼い慣らされ
てしまっている。そのために、自分の感覚や思考が「野生
(ソヴァージュ)」の状態を生きていたことを、忘れてしまっている。
しかしそれはたんに忘れられているだけで、その野生は生命と結
びついた無意識の奥で、しっかり生き残っているのである。
 その無意識の奥に潜在している感覚と思考の野生を目覚めさ
せ、立ち上がらせ、それに表現をあたえることのできる知性のかた
ちを、あらためて「芸術」と呼ぼうと思う。いや、そういう知性のかたち
だけが、芸術という名にあたいする。そしてそのような芸術はファイン
アートの領域を超えて、人間の生き方の全領域にみいだしていくこと
ができる。
 いまも私たちの無意識の奥に潜んでいる野生の感覚と思考を呼び
覚まし、活用することができないかぎり、いきづまってしまっている
今日の人間の世界に、未来の風が吹き込んでくる窓を開くことなど
はできないだろう。
 だから「芸術人類学」なのである。人類学と考古学は、現世人類の
心の構造が、数万年のあいだ少しも変化していないことを、あきらか
にしてきた。人類の心の奥底には、野生の花の咲く野がいまも息づ
いている。そのことを記憶の奥からもういちど掘り起こし、そこで手
に入れた「野を開く鍵」を若者たちに手渡すことこそが、おそらく
私たちがいまいちばんやらなければならない仕事である。

[中略]

 日本の多くの大学でおこなわれている学問は、いま明確な
ヴィジョンも持たないまま、きわめて危険な方向への滑落をはじめて
いるように、私には思われてしかたがない。そういう時代には権力の
近くから去って、ロビンフッドのように森に入って、生き残りと再生を
かけた拠点づくりをはじめるのがいい。多摩の森の一角に生まれる
この新しい研究所は、日本人の心に野生を目覚めさせるための、
二十一世紀の知的探求の拠点となることをめざしている。

悪くない。
ジョン・コールマンの「世界人間牧場」が、「無意識」に思い浮かぶ。
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■ 建築と浅田彰
http://conspiracy.exblog.jp/2094708/
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by gangster007 | 2005-07-20 19:25
NEW FREEDOM TOWER
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リベスキンドの当初のプランと大きく異なる、
WTC跡地の再開発ビルの新デザイン

■ 新フリーダムタワー登場
[goo ニュース - 産経新聞 2005年 6月30日 (木) 15:06]
http://news.goo.ne.jp/news/sankei/kokusai/20050630/e20050630008.html

二〇〇一年の米中枢同時テロで崩壊した世界貿易センタービル
(WTC)の跡地(通称・グラウンドゼロ)再開発のシンボルとなって
いたフリーダムタワー(自由の塔)の新デザインが二十九日、
公表された。最初に発表されたデザインにニューヨーク市警が
安全上の懸念を指摘したことからニューヨーク州や市が変更を
決めていた。

 八角形型となる新デザインのビルの高さは独立宣言の年に
ちなんだ1776フィート(約541メートル)と変わらないが、
自動車爆弾による攻撃を避けるために建設場所を道路から
離したり構造もより堅固にするなどテロ対策を強化した。

 頂上にアンテナ状の尖塔を抱くデザインもそのままだが、
自由の女神像との調和に配慮し、女神が持つたいまつに似せた
デザインとなっている。灯台のように光を放つのも特徴で、パタキ
州知事は「われわれの自由を象徴するもの」
とのメッセージを寄せた。


この8角形は、メイソニック・シンボルを直接的に想起させる。
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■ Crop Square formation
http://conspiracy.exblog.jp/2092603/
これが発見されたのは7月3日。
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■ Exhibit Traces Influence of Freemasonry
フリーメーソンの影響を示す証拠物件の展示会
http://conspiracy.exblog.jp/1970444/
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元麻布ヒルズ

■ 森ビル「元麻布ヒルズ」と建築家の死
http://www5e.biglobe.ne.jp/~conspire/asyura_motoazabuhills.html

建築家リベスキンドは、デベロッパーのLMDCと、金でトラブルを起こす。
■ フリーダムタワーの設計料を要求しリベスキンド氏が提訴
[nikkeibp.jp - 建設 - 2004年07月20日]
http://nikkeibp.jp/wcs/leaf/CID/onair/jp/const/320508

世界貿易センタービル(WTC)跡地のマスタープランを
つくった建築家のダニエル・リベスキンド氏が、18億ドル
のフリーダムタワーの設計料として、84万3750ドルを
デベロッパーのラリー・シルバースタイン氏に求め、
ニューヨーク州の最高裁判所に提訴していることが
分かった。

訴えられたシルバースタイン氏は、コンペに勝った
リベスキンド氏のほかに、SOMのデビッド・チャイルド
氏を設計者として指名して、フリーダムタワーの設計を
進めている。リベスキンド氏は、この設計料の一部は
自分のものだと主張している模様。


かなりキモい。
■ Lower Manhattan Development Corporation
[Design Plan for Freedom Tower]
http://www.renewnyc.com/plan_des_dev/wtc_site/new_design_plans/freedom_tower/default.asp

Related Link:
■ WTC跡地再開発設計競技の結果
http://www5e.biglobe.ne.jp/~conspire/wtc_competition.html
■ 建築と浅田彰
http://conspiracy.exblog.jp/2094708/
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by gangster007 | 2005-07-15 00:28 | Suspicion
建築と浅田彰
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■ アメリカの大量破壊兵器
[週刊ダイヤモンド/続・憂国呆談:
連載 第三十四回「続・憂国呆談」番外編Webスペシャル2005年7月号]
http://dw.diamond.ne.jp/yukoku_hodan/200507/index.html

浅田彰

むろん、ユダヤ人の絶滅を計画したナチス・ドイツの犯罪と日本の軍部の犯罪は比べものにならないけど、ドイツでは、ベルリンにダニエル・リベスキンドが設計した素晴らしいユダヤ博物館が建ったし、最近、ピーター・アイゼンマンが設計した大規模なホロコースト記念碑も完成した。ブランデンブルグ門の南方、サッカー場二つ分の敷地に、何も書いてない石碑二七〇〇余りが波打つように林立するこの記念碑は、デザインとしてとくにすぐれてるとは思えないものの、新しい統一ドイツの首都の中心にこういうものをつくったこと自体、象徴的な意味があると思うよ。むろん、どちらの計画も難航したのは事実で、ぼくはユダヤ博物館の建設がキャンセルされかかったときジャック・デリダやヴィム・ヴェンダースなんかと異議申し立てのシンポジウムに参加したことがあるし、ホロコースト記念碑のほうも完成までにはいろいろと紆余曲折があったんだけどね。
 そういえば、尼崎の脱線事故の後、現場のマンションをJR西日本が買い上げて、まあ社員寮にでもするほかないだろうけど、それこそリベスキンドとかザハ・ハディドとかに頼んで記念碑的な性格をもつ建物として改築すれば、けっこうすごいものになるような気がする。いや、あのマンションの東側にある楔型の倉庫なんて、はじめからハディドあたりがデザインしたような感じだもん。


■ 浅田彰氏と田中康夫氏の対談より
[阿修羅 掲示板 2005 年 7 月 11 日]
http://www.asyura2.com/0505/holocaust2/msg/247.html

浅田彰が、デコン建築についてオモシロイ発言をしているので転載。
結論的には、危険領域に近い所の上層部を単に漂っているだけ。
このヒトは何も判っちゃいませんな。まあ浅田彰など初めから、
実際に「図面」を、引いたり読めたり、出来る人間でも無いが。
浅田彰の建築についての発言の全ては、紙媒体プロレス評論家と同じ。
裏でとんでもない事が日常的に行われているのを無視し、
別次元の話にすりかえる。建築の世界の実際の不気味さを
語らない。(建築の世界とプロレスは実質同じ 893と八百)
日本にも、建築でキモイのがウヨウヨ居るのをご存知無いようですな。

Related Link 関連するリンク :
■ WTC跡地再開発設計競技の結果
http://www5e.biglobe.ne.jp/~conspire/wtc_competition.html

■ Exhibit Traces Influence of Freemasonry
フリーメーソンの影響を示す証拠物件の展示会
http://conspiracy.exblog.jp/1970444/

■ 「家畜の生き方に人間は近づいている」 中沢新一
http://conspiracy.exblog.jp/2111232/
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by gangster007 | 2005-07-14 00:01
Crop Square formation
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英国のクロップ・フォーメイション(2005年7月3日)

■ Crop Circle at Hundred Acres (East Field), Alton Priors, Wiltshire.
Reported 3rd July  2005
[Crop Circle Connector]
http://www.cropcircleconnector.com/2005/hundredacres/hundredacres2005a.html

■ East Field - Alton Barnes, Wiltshire
3rd Jul
[Lucy Pringle's Crop Circle Photographs]
http://www.lucypringle.co.uk/photos/2005/uk2005bd.shtml

かなり巨大。外周部の頂点が8(Octagon)だと。
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■ Washington, DC--Octagon House
http://www.cr.nps.gov/nr/travel/wash/dc22.htm
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■ Exhibit Traces Influence of Freemasonry
http://conspiracy.exblog.jp/1970444/
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by gangster007 | 2005-07-13 00:28 | UFO
Mysterious, Low Hovering Objects Bending Wheat
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小麦の穂先を滑空する未知の物体に関する目撃者の報告

■ U. K. Bicyclist Reports Mysterious, Low Hovering Objects Bending Wheat
[Earthfiles.com - Monday July 4, 2005]
http://www.earthfiles.com/news/news.cfm?ID=931&category=Environment

完全なクロップ・サークル・フォーメイションとは違う。
(小麦の穂先が部分的に押し曲げられているのみ)
クロップ・サークルと直接的に関係があるのか、不明。
現象が不十分なままであるのが、逆に異常な興味を引く。
以下はインタビューの一部。

インタビュー:
マイク・ブース、デザイナー、芸術家および音楽家、
モールバラ、Wiltshire、英国:

私の注意は、道の左側の小麦畑の中の3個の物体によって補足
された。以前に見たことがないものを見ていることを直ぐに理解
したので、立ち止まった。これらの物体は、長さ約6フィート
幅約4フィート、2から3フィートの曲面状の頂上部を持ち、小麦畑
の真上に現れていた。英国のこの時期、小麦は緑色をしている。
したがって私が説明した、この白い金属質の物体は、
緑の小麦の中では、非常に目立つのは明らかだ。

それらは小麦の2から3フィート上にあったのか?

いいえ。どちらかというと小麦の頂上部の中だ。それが地面上に
なかったのは、私には明白だった。小麦畑は実際には私の左側
にかけて遠くから傾斜しており、これらの物体、もしくは飛行機、
あるいは何にせよ、それを見る事は非常に簡単だったのだ。

するとそれらは小麦の穂先の内部に、多少入り込んで
いたという意味か?


そうだ。それらは浮遊していたとも言える。
それは地面上では無いが、しかし小麦の頂上部6から9インチ程
下の内部に入り込んでいた。それらは小麦の穂先を非常に
ゆっくりと掻き分けて押し、畑の中に、特別なパターンではない、
道を造っていた。飛行物体のうちの2つの距離は、30フィート以内
だった。3個目は、私が丘を見上げていた時には、右手の遠方
約50ヤード先にあった。そこには4個目がいたかもしれない。
何故なら、何枚か写真を撮るために戻った翌日(6月22日水曜)、
地形の為に見る事が出来なかった地点上の小麦に、4番目の道が
あったからだ。

あなたは小麦が平らに倒れるのを見たのか?

いいえ。平らにではない。そのマシーンは小麦の穂先を押し下げた
上部を、掻き分けていた。したがって畑の他の小麦よりも、
約9インチもしくは10インチほど低い部分に、明白な道状のへこみ
があった。

その3個の物体についてもっと説明して欲しい。

それらは非常に単純な形状。横幅より縦が長い。幅が約4フィート、
長さ約6フィート。それらを説明するのに最も良い方法で、最も類似
したモノは、車のルーフラックの上の'top boxes'
「トップ・ボクシズ」と、ここ英国で我々が呼んでいる箱だ。私は
アメリカにも同種のそれがある事を知っている。その形は非常に
似ている。長方形の一種だがドーム状の上部で、全体が成型品の
形状。私は過去にデザインの関連で、成型と成型後に関する
多くの仕事をしていたことがある。それらは成型されたモノと全く同じ
ように見えた。エッジは無い。滑らかな輪郭は、PCやMACの
キーボードの為のマウスに似ている。

色は?

外見上は白色だが、金属的な色を伴う。美しい夕方で、太陽はそれ
に反射していた。それに類似したモノは過去見た事が無い。私は
過去多くの飛行機の搭乗経験がある。したがって以下の事実に
ついて強く意識している。それと似たモノを過去に見た事は断じて
無いという事実。
それらは耕作機械か、科学的実験装置か、あるいは何らかの形式
の成型産業の支配下にあるでっち上げ屋か、私はその可能性
について考えてみた。しかしどれでもない事は私には明らかだ。
【以下 続く】


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by gangster007 | 2005-07-05 22:26 | UFO
中国ハッカー組織:日本「反中国的サイト」攻撃計画
■ 中国ハッカー組織:
日本の「反中国的サイト」を攻撃計画
[毎日新聞 MSN-Mainichi INTERACTIVE 2005年7月1日 21時28分]
http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20050702k0000m040113000c.html

日本など攻撃しても、大して面白くも無いと思うがね。

1日付の中国系香港紙「文匯報」は、中国最大のハッカー組織「中国紅客連盟」が7月と9月に日本のウェブサイトを攻撃する計画だと報じた。攻撃目標は「反中国的なサイト」としている。

 この組織は昨年末にいったん解散したが、すぐに復活し、登録メンバーは現在、約3万5000人。4月に反日デモが中国各地で相次いだ際、靖国神社などのサイトを攻撃した。これに対し日本のハッカーからも1月末以来、同組織が「基地」とするコンピューターに攻撃があり、4月には重大な損失を被ったメンバーもいたという。

 この組織では最近、攻撃だけではなく、情報収集や防御などメンバーの役割分担を明確にした。攻撃では10~100人の「戦隊」を120隊編成し、訓練を繰り返しているという。



政府の手先として動いている説、アリ。
Related link:
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中国の情報戦争の為の国営ハッカー探し
http://conspiracy.exblog.jp/1686020/
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by gangster007 | 2005-07-01 23:27 | China